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- 927 名前:名無しんぼ@お腹いっぱい メェル:sage 投稿日:2008/04/14(月) 18:50:25 ID:do5YAdKZ0
毛の武器が規定(一人につき一種一品、オプションは5つまで)を
どうみても超えているように見えるんだが
- 928 名前:名無しんぼ@お腹いっぱい メェル:sage 投稿日:2008/04/14(月) 18:56:57 ID:/FaONpKm0
ブロックによってルール違うんでね
インド人が決めてるとかそんな
- 929 名前:名無しんぼ@お腹いっぱい メェル:sage 投稿日:2008/04/14(月) 19:02:34 ID:do5YAdKZ0
>>926
ああ、そうかも。
てゆうかよく考えたら、婆さんとかサンディたちも余裕で超えてたし。
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- うわわああああ
おもくそ五個以上使ってるうう!
素で気がつきませんでした。
ご指摘ありがとうございました。
- というわけで後付けです。
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- え〜実はですね。
第四ブロックにいたのは
インド八人衆の中でも
人一倍、面倒くさがり屋で自信家の魔法則師でした。
- チョッと見イイ男でした。
- *キャラデザも名前もナッシングですが、多分『ハウル』みたいな感じでした。
というかキムタクでした。
- 以下、キムタク(インド人)っぽい予選受付シーン。
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- 「ホラホラ、入って入って。どんな武器持っててもいいしさ
あの、ジャンジャン入って。どうせ俺が勝ちますし。嫁は静香ですし」
- こんな感じで
武器チェックもろくにせず
オプション注意もしませんでした。
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- ちなみに、かませ犬だらけのインド八人衆の中では最強クラスでした。
包帯男にシルフが見えるようにしたのも彼でした。
他のインド八人衆が「俺にも見えるようにしてくれ」と頼みだすも
面倒くさくなって拒否しました。
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- ほかにも、後付け&いいわけが山のようにありますが、今回はこのへんで。
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